森と湖のヒーリングガーデンリゾート

TEL:0555-62-3111

周辺観光

周辺観光

楽しむ

花の公園
写真:花の公園

富士山に一番近い湖のほとり、標高1,000mの高原にある花の都公園。
30万平方メートルの敷地を四季折々の花々で埋め尽くし鮮やかな色彩と豊かな自然が湖畔の休日をドラマチックに演出します。

花の都公園は、30万平方メートルのエリアに季節ごとに様々に彩りを変える花々の競演が楽しめる「くつろぎ」の園です。
園内には「清流の里」「フローラルドームふらら」があり、四季を通して珍しいお花の観覧や、イベントなども行われています。

水陸両用バス KABA
写真:水陸両用バス KABA

一台で、陸と水上から富士山と山中湖の大自然を五感で体験できます。

水陸両用車が山中湖にお目見えしました。その名は「山中湖のカバ(YAMANAKAKO NO KABA)」。
4月30日からプレ運行しており、山中湖周辺の森林の中を車輪で走行した後、そのまま山中湖に入りクルージングするという運行コースとなっています。
6月28日まではプレ運行で約30分間の短縮コースで料金は大人1500円、7月1日から正式運行となり約45分間のコースの予定(料金未定)となっています。

山中湖花の都公園:清流の里
写真:山中湖花の都公園:清流の里

忍野八海は、富士山からの伏流水に水源を発するといわれる八つの湧水池(湧池、出口池、お釜池、濁池、鏡池、菖蒲池、底抜池、銚子池)から構成されている。

忍野八海は八つの湧水池から成っています。その昔、忍野村は「宇津湖」という湖だったそうですが、延暦に富士山が大噴火し、そのとき流れた溶岩流によって、湖は山中湖と忍野湖に分かれてしまいました。忍野湖は富士五湖と関連する一つでしたが、川の浸食や掘削排水のため枯れてしまいました。忍野八海は、その時残った富士山の伏流水の湧出口の池として、今日存在しています。

富士急ハイランド
写真:富士急ハイランド

FUJIYAMA・ドドンパ・ええじゃないか・高飛車の4大コースターを始めとした、多くの絶叫マシンがある。冬には世界最大規模のアイススケートリンクも開業する。

富士サファリパーク
写真:富士サファリパーク

富士サファリパークは、サファリゾーンとふれあいゾーンの2つに分かれています。
サファリゾーンは、富士山を背景に所要時間約50分のドライブコース。7つに分かれた各ゾーンに、世界中から集まった動物達がのびのび自由に暮らしています。
ふれあいゾーンでは、かわいい動物たちにエサをあげたり、ふれあったりすることができます。ふれあい牧場とどうぶつ村の2つのエリアに別れていて、イベントも開催されています。

山中湖旭日丘観光(あさひがおかかんこう)
写真:山中湖旭日丘観光(あさひがおかかんこう)

釣りボート・遊覧ボートで遊ぼう!
山中湖旭日丘観光(あさひがおかかんこう)は、フィッシングやマリンスポーツ、遊覧ボートなど様々なレジャー楽しめる施設です。

ファミリーやグループからカップルまであらゆるお客様に対応した充実の設備で楽しい休日をお約束します。

ぶらり裏みち散策 - 山中湖村山中区
写真:ぶらり裏みち散策 - 山中湖村山中区

山中湖・山中区 ぶらり裏みち散策山中湖。ウォーキングや散歩をしながら山中湖の歴史を学ぶ。山中湖・山中区 ぶらり裏みち散策. 「心地良い場所を発見する」小さな冒険に出かけよう!

風穴・氷穴
写真:風穴・氷穴

富岳風穴と鳴沢氷穴は夏でも氷があり気温差が30度もある時もある天然の冷蔵庫です。

温泉

紅富士の湯
写真:紅富士の湯

富士山の懐に抱かれた水素イオン濃度PH9.7の高アルカリ性単純温泉。近代的鉄筋コンクリート造りの建物と日本情緒豊かな庭園と露天風呂、富士の絶景とひろ~い空間が自慢の温泉施設です。

住所 〒401-0501 南都留郡山中湖村山中865-776
電話番号 Tel:0555-20-2700  Fax:0555-20-2701
営業時間 午前10時~午後9時 (12月~3月の土・日・祝日は午前6時~)
定休日 :火曜日(但し夏季・祭日は営業)
店内 1F :エントランスホール、ロビー、売店コーナー、エレベーター、
    喫茶コーナー(30人)、マッサージ室
2F:大広間246帖(内個室3)、待合いロビー、男女脱衣、浴室
駐車場 :普通車115台、大型車4台
石割の湯
写真:石割の湯

温泉としての最大の特徴は、日本最高級の高アルカリ性温泉です。 水素イオン濃度(ペーハー)が9.6を有しており、世界的にみても非常に珍しい温泉です。

これにより、温熱効果や、清水圧効果等、様々な効能が期待でき、美肌、冷え性などの症状に大変良い温泉であります。 入浴時にその湯のマイルドな肌触りを堪能してください。

住所 〒401-0502 南都留郡山中湖村平野1450
電話番号 Tel:0555-20-3355
営業時間 午前10時~午後9時
定休日 :木曜定休(ただし、夏季・祭日は営業)
店内 付帯施設 :ラウンジ、エントランスホール、売店、大広間、温泉スタンド
駐車場 :普通車55台、大型車2台
富士山の湯 天恵の湯
写真:富士山の湯 天恵の湯

女子露天にひのき風呂が完成いたしました。
開放された露天、ひのき風呂の香り、そして漢方薬草の香りが相乗効果を醸し出し、リラックス気分を充分楽しめます。女性だけの特別な待遇です。 ぜひこの気分を味わってみて下さい。

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文学芸術・博物館

三島由紀夫文学館
写真:三島由紀夫文学館

国内はもちろん海外からも注目を集めている三島由紀夫文学館は、徳富蘇峰館とともに、「山中湖文学の森」の中心となる文化施設です。
昭和が生んだ最大の作家・三島由紀夫の資料(直筆原稿、創作ノート、著書、シナリオ、映画・演劇プログラムなど)を展示。文学館で上映中の54分の映像は特に人気が高い。

徳富蘇峰館
写真:徳富蘇峰館

近代日本史を語るうえで欠くことのできない蘇峰。その生涯がここにあります。
ジャーナリストの巨人・徳富蘇峰の業績と山中湖と深い関わりのあった蘇峰の足跡をたどる。
蘇峰の恩師(勝海舟、新島襄、横井小楠、徳富淇水)の資料を展示した四恩堂は必見。

久保田一竹美術館
写真:久保田一竹美術館

久保田一竹美術館は赤松の自然林の中、雄大なる富士と清澄な水をたたえる河口湖を望む絶好のロケーションに位置します。

「本館」は1994年10月に、そして「新館」は1997年に開館。「人と自然と芸術の三位一体」・「新しい文化・芸術の発信地」を2大テーマとし訪れる人々が潤いと安らぎを享受出来る場所となることを目指しております。

なるさわ富士山博物館 鉱石ミュージアム
写真:なるさわ富士山博物館 鉱石ミュージアム

『なるさわ富士山博物館』は、富士の裾野に広がる大自然の里、特別天然記念物の溶岩樹型を擁する鳴沢村に展開する富士山への『知識と趣味の登山口』です。

道の駅なるさわ敷地内に建てられたこの博物館の地下展示場には、3面マルチスクリーンに繰り広げられるダイナミックな富士山の姿やマグマの様子が分かる透明な巨大富士山模型があります。 見て触ることのできる溶岩の展示など、ここには、目の前の富士山とは違う意外な素顔がいっぱいです。

サンタクロースミュージアム
写真:サンタクロースミュージアム

「目に見えないものを大切に」というコンセプトで生まれたメルヘンなミュージアムです。サンタクロースやクリスマス、妖精や天使に関するコレクションを年代別、国別、作家別などで楽しむことができます。

また、夕刻から閉館までの間は、ミュージアムの建物がイルミネーションで彩られます。 きらめく夢の世界をお楽しみください

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スポーツ

山中湖ヨットハーバー
写真:山中湖ヨットハーバー

富士五湖最大級の保管艇数を誇るマリーナでは、充実した設備と最高のロケーションでお客様をお迎えし、初めての方でもベテランスタッフの指導によりウェイクボード、バナナボート、ヨットやジェットスキー等様々なマリンスポーツを安心して楽しめます。

フォレストアドベンチャー
写真:フォレストアドベンチャー

森の空中トレッキングです。フランス山岳救助のトレーニングから生まれたこのアミューズメントはレジャー施設としてだけでなく、リスクマネジメント・コミュニケーション増進などの企業や学校での研修施設としても注目されています。

レイクサイドボウル
写真:ボーリング

最近のビジュアル的なレイクサイドボウル場と違い、昭和40年代の雰囲気を少し残しているレイクサイドボウル場です。
山中湖と言う観光地で湖沿いに面したセンターです。特に湖畔に日本一近いレイクサイドボウル場で景色も最高です。

山中湖交流プラザ「きらら」

写真:山中湖交流プラザ「きらら」

絶好のロケーションに恵まれた湖畔に広がる「きらら」は、山中湖の豊かな自然を活かした交流拠点です。美しい緑や空と一体となった野外劇場山中湖シアター「ひびき」、自然の輝きにふれる「湿生花苑」。広々としたフィールドは、「ぴっち」「広っぱ」「原っぱ」を備え、思い思いのスポーツを楽しんだり、親子で自由に遊んだり、多目的に利用することができます。

爽やかな風の中に3つのエリアが広がる「きらら」には、人、自然、芸術、スポーツとの素晴らしい出会いが待っています。

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